北海道大学シュマの会

ハンマーと雌型

団体紹介

シュマの会は化石採集、地質調査などの地学研究を通じて、北海道の自然に親しみ、会員相互の親睦を深めることを目的にしたサークルです。シュマとはアイヌ語で石ころなどの意味を持ちます。

アンモナイトの化石や、鉱物などを採集しております。専門知識等は必要ないので理系の学生だけでなく文系の学生も多く所属しております。また近年では女性会員も増加しております。

活動としては毎週木曜日にクラーク会館で例会を行うほか、休日に化石採集等に行きます。基本的に活動に強制はなく行きたい人が行くのスタイルでおこなっております。レンタカー代、飲み会代などの費用は上級生が持ちますので基本的に一年生は無料です。またハンマーは貸し出ししますので用意しなければいけないものはザックと沢履ぐらいです。

北海道は世界有数のアンモナイト産地であります。シュマの会で化石を取れることはあなたにとって貴重な体験となるでしょう。新歓でお会いできることを楽しみにしております。

データ

人数 70人
設立年 1967年
北大公認 あり
活動場所 クラーク会館、サークル会館等
活動頻度 一週間に1回
サイトURL http://shumanokai.web.fc2.com/top.html
メールアドレス shumanokai1967gmail.com
入会・入部条件 特になし
年間費用 30,000円

年間の主な活動

活動
4月 新歓
5月 新歓望来(BBQ)
6月
7月
8月 恒例中川
9月
10月 総会
11月 観楓会
12月 忘年会
1月
2月 追いコン
3月
最終更新:2018/03/22
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